プロフィール

りか子

心と身体を整える、TRG認定パワーストーンヒーラー兼大天使ヒーラー
人生の道案内役、TRG認定パワーストーン守護霊リーダーのりか子です。

パワーストーンヒーリングは、
チャクラの診断を行い、チャクラのバランスを整えます。
チャクラの浄化を行い、チャクラの活性化をします。
魂のヒーリングで魂を癒やします。
過去生のヒーリングをして過去生をも癒やします。
パワーストーンがあなたの心も身体も魂も過去生も癒します。

パワーストーンヒーリングを受けていただいたお客様は、
大天使(エンジェル)ヒーリングも受けることができます。
大天使(エンジェル)ヒーリングは奇跡を起こすヒーリングです。

守護霊リーディングは
あなたのガイド(守護霊)からのメッセージをお届けします。
人生に悩みや迷いがある方の道案内役になります。

ヒーリングとリーディングは全く別のセッションになります。
身体や心の不調で癒しが必要な方や、
身体のバランスを整えたい方にはヒーリングをお勧めします。
解決したい具体的な問題や迷いがある方には守護霊リーディングをお勧めします。

 

【自己紹介】

長屋りか子、(旧姓 及川りか子)
1973年生まれ。東京育ち。現在、栃木県在住田舎暮らし。
私立大学卒業後、携帯電話会社に入社、4年半で退職。
アルバイト、ボランティア、海外生活など、人生の旅に出る。
障害者の介助の仕事に出会いペルパーを経て介護福祉士となる。
結婚・出産、3人の子育てに没頭する。
ハンドメイドのアクセサリー作家として活動を始める。
パワーストーンヒーラー、大天使ヒーラー、守護霊リーダーとしての現在に至る。

行ったことのある国:ブラジル、アメリカ、オーストラリア、ハワイ、イタリア、香港、台湾、韓国(半年)、インド

 

パワーストーンヒーラーになりたいと思ったのは何故か、
それは、人にエネルギー(元気)を与えたかったから。

守護霊リーダーになりたいと思ったのでは何故か、
自分自身が生きていく過程で悩みが多く、ガイド(守護霊)に導かれた経験を通し、同じような思いをしている方のためにお役に立ちたいと思ったから。

 

【自己紹介】

東京都下で三人姉妹の三女として生まれた。
しっかり者と言われていた私は、二つ上の姉とはどこでも行ける逞しい子供だった。実際に小学生2人で、ブラジルに単身赴任している父の元まで、飛行機で一日半かけて行ったのは、今でも忘れない鮮明な記憶だ。

小4での親の離婚、父子家庭で育ち、母の再婚、父の再婚、母の再婚相手との死別、などを経験。
この頃から、家庭問題で悩みが尽きなくなった。

就職活動、仕事の経験(一般事務から総合職への転換、異動等)、
転職、アルバイト、ボランティア、海外生活を経験。
色々な経験を通し、色々な生き方があることを知り、視野が広がった。

その後、恋愛して結婚、子供三人の出産、子育て、田舎への移住、マイホーム、離婚を経験。
自分自身を無くして家事育児に没頭したが、夫婦関係が破綻し離婚することになった。

私と両親との関係は決して良いものではなかったが、父のことは大好きだった。

父は「女はお喋りや愚痴話しが多い。くだらない。」が口癖の人だった。
父に育てられた私は、無駄なお喋りや愚痴を言ってはいけないと思い込んでいた。
いつしか、思っていることも悩んでいることも誰にも相談することもできず、自分で解決するのが当たり前になっていた。

母とは中学生の頃、愛されていないと思うような出来事があり、心を閉ざした。

大学生の時、父が再婚をした。その再婚相手は被害妄想が酷くて、私がやっていないことを父に吹き込んだ。
やっていないことを主張していたが揉めることが多くなり、家庭が崩壊した。
家庭内にいることが気まずくなり、就職してからは家を遠ざけるようになった。

そして遂に1人暮らしをすることになったが、誰も頼る人がいなかった。
その頃からスピリチュアル体験をするようなった。

悩みを溜め込み、自分自身をコントロールできなくなり、苦労して入社した会社を辞めることになった。
しかし、その頃からスピリチュアル体験により悪い縁を断ち切ることができたり、良い方向に導かれるようなった。
だから、不安なく前に進むことができた。

その頃、世の中に貢献できる仕事しかしたくないという正義感や拘りがあった。
幸せとは何か、世の中に貢献できる仕事とは何なのかを真剣に考えるようになった。
そんな時に、マザーテレサの本に出会い、マザーテレサの生き方に涙した。

そしてそれがきっかけで障害者のお手伝いをする介助という仕事に出会い、ヘルパーの仕事に就いた。
その傍ら、カウンセラーの勉強もした。ヘルパーをしながら、人々の心をほぐせるような人になりたいと思った。
そして介護福祉士になった。

介護の仕事も順調な矢先に、結婚することになった。
すぐに子供を授かりあっという間に三児の母になった。
順風満帆に見えた家庭生活だが、それも束の間、大きな試練がのしかかってきた。

3人目の娘が食物アレルギー(小麦・卵・乳)があることが分かった。
幼い上の二人の世話をしながら、除去食作りに追われた。

食品表示を見ながら買い物をしていく中で、添加物の多さに改めて気が付いた。
添加物について学べば学ぶほど、加工食品は食べられないと思った。
ただでさえ食べられる食品が少ないのに、食べたいと思う加工食品は無くなった。

食物アレルギーがあることで、楽しいはずの食事が恐怖の場になり、気の休まる時が無くなった。
だんだん自分の気持ちも閉鎖的になっていき、どう生きていけばいいのかと、苦悩の日々が続いた。

だが、子育てに待ったはない。
日々食について学んでいく中で、食生活自体が変わった。
変わった途端、上の子二人にも良い影響が出て、家族が健康になった。
食べ物の身体と心に与える影響が大きいことを実体験した。

食生活が整い、家族みんなが心も体も健康になった。

家事育児に専念していた私だったが、
その頃から仕事をしたい、世の中に出たい、そんな気持ちが出てきた。
そして、自分自身と向き合うようになり、自分の使命などを考えるようになった。

色々な学びを受ける中で、パワーストーンヒーラーの講座に運命的に出会った。
これも守護霊の導きをしか言えない経験だった。

その後は、ヒーリングを通してだんだんと自分らしく生きられるようになり、
自分の人生のパズルのピースが一つずつ繋がっていくような感覚になった。
ヒーリングで色々な問題が癒され、自分の深層の部分がいつのまにか解放されていった。

実際に、ヒーリング12セッションを受けている間に、
色々なトラブル(友人の裁判問題、子供の問題、親の介護問題)が起きた。
でも、全て良い方向に向かった。ヒーリングの影響の大きさを自ら体験した。
パワーストーンの素晴らしいエネルギーを感じ、心が落ち着いた。理屈ではなく、感じたことだ。
心が軽くなり生き方が変わった。
笑顔が増えて、直感も冴えてmより良い選択ができるようになった。

魂のレベルが変わり、より良い生き方ができるようになった。

守護霊リーダーとしても活動することになったのは、
大天使ヒーリングを受けた直後だ。
守護霊リーダーの講座を受けるようにとのメッセージが届いた。
経済的にも他色々なことを含めてそのような状況ではなかったが、
受けるしかないと感じ、受講することにした。

そこからはガイド(守護霊)の導きが無けれは越えられない大きな試練の連続だった。
語りきれない部分でもあるので、今後ゆっくりブログに書いていこうと思う。
それを全て超えてきた今、本当に感謝しかない状況になった。

今は笑顔で過ごす日々で、顔が変わったと人に言われるほどだ。
本当に感謝しかない。

これからは、TRG認定パワーストーンヒーラー&大天使ヒーラーとして、
守護霊リーダーとして皆さまを癒し、より良い人生を送れるようお手伝いしたい。

ありがとうございました。

★ご質問がある方は、直接メールでお願いします。
   メールアドレス rikako@alicasalon.com

 

 

 

 

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